2008年07月05日

原油先物市場、OPEC議長の発言受け反発 再び過去最高値更新か(2日)


1日の原油先物相場は、
石油輸出国機構(OPEC)のシャキブ・ヘリル議長が

原油増産に必要なインフラ整備への投資に慎重な姿勢を示したことから反騰し、
過去最高値を更新する可能性も出てきた。


関連

OPEC議長、石油消費国の増産要請を拒否(6月25日)
http://yukimassa.seesaa.net/article/101634472.html


posted by マッサ at 22:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 経済ニュース覚書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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