2008年07月19日

「チベットに関心を」 内外の議員ら国際フォーラム(2日)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080702-00000960-san-soci

国内外の議員らがチベット問題の現状について話し合う
「チベットを救え! アジア・パシフィック・フォーラム」が2日、
学士会館(東京都千代田区)で始まった。

中国政府に抗議する署名活動などを行っている「セーブ・チベット・ネットワーク」が主催。

主要国首脳会議(北海道洞爺湖サミット)が開かれるのを前に、
世界にチベットの窮状を伝えようと、同団体の牧野聖修前衆院議員が呼びかけ、
フォーラムが実現した。

フォーラムには日本やオーストラリア、台湾など、
チベットを支援する各国から議員や学識経験者らが参加。

中国語教育を受けた子供と、チベット語しか話せない親との
意思疎通が難しくなっている現状などが報告された。(産経新聞)


チベット特集680


posted by マッサ at 08:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 気になるニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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