2007年07月20日

堀江被告、保証金5億円で再保釈(3月)


3月16日午前に、懲役2年6月の実刑判決を受けた、
元ライブドア社長の堀江貴文被告は、判決から数時間後に再保釈された。



前の記事の村上被告と比較したかったので、取り上げてみました。


西武鉄道株事件の、堤義明氏に比べ厳しいような気がする。

厳罰化は良い事だとは思うが、
日興コーディアルの時のような「おめこぼし」があるのでは意味が無い。


posted by マッサ at 00:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 経済ニュース覚書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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