2007年07月21日

リトビネンコ氏不審死事件、イタリア人大学教授を逮捕 - イタリア(2006年12月25日)


ナポリ大学教授、マリオ・スカラメラ氏は、

リトビネンコ氏が放射性物質「ポロニウム(polonium)210」により体調を崩した日、

ロンドンで昼食を一緒に取った人物。


ローマの検察当局は、武器密輸などの罪で同氏を起訴している。

リトビネンコ氏特集  6/12


posted by マッサ at 04:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 経済ニュース覚書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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