2007年07月22日

インドで今秋閣僚会議−6カ国温暖化対策会合

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070720-00000173-jij-pol

=カナダが加入へ(時事通信)

都内で開かれていた地球温暖化対策を協議する日米など6カ国の
「アジア太平洋パートナーシップ」(APP)の実務者会合は20日、

今秋にインドで第2回閣僚会議を開催することや、
温室効果ガスの排出削減に向けた環境技術移転の取り組み推進などを決め、閉幕した。


クリーン開発と気候に関するアジア太平洋パートナーシップ

2005年7月28日に、アメリカ、オーストラリア、中国、インド、韓国及び日本が参加して発足した、環境問題に対処するための枠組み。
参加国のうち、京都議定書において実質的に削減義務を有するのは日本のみである。
『ウィキペディア(Wikipedia)』より


アメリカが主導するなら、セントラリアの炭鉱火災を何とかするべきだと思う。

潜入!禁断のエリア「セントラリア」
http://www.fujitv.co.jp/unb/contents/368/p368_1.html

"Footage from the real Silent Hill" Centralia, PA(英語)
http://jp.youtube.com/watch?v=ZjtmaCI9_wM

インド特集 44/45


posted by マッサ at 05:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 経済ニュース覚書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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