2007年08月21日

日経平均が大幅反発、458円80銭高の1万5732円で終了


20日の東京株式市場で日経平均株価は大幅反発、

前週末17日比458円80銭(3.00%)高の1万5732円48銭で引けた。

米国の信用力の低い個人向け住宅融資(サブプライムローン)問題をきっかけに
拡大した信用不安を払しょくするため、米連邦準備理事会(FRB)が
公定歩合を引き下げたことを受け、海外市場が急反発。

20日の株価は、それを好感したものとみられる。


posted by マッサ at 00:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 経済ニュース覚書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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