2007年09月19日

マイクロソフトへのEU独禁法違反判決に米業界が一斉反発


米ソフトウェア大手マイクロソフト(Microsoft)が、

欧州の競争法違反として欧州委員会から課された制裁を不服として提訴していた裁判で、
マイクロソフト側が敗訴し4億9700万ユーロ(約795億円)の制裁金支払いを命じられたことについて、米国業界関係者の間で判決が厳しすぎるとの反発がひろがっている。


posted by マッサ at 00:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 経済ニュース覚書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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