2007年10月22日

中国、米検索エンジンをハイジャックか(19日)


中国ではグーグル(Google)やヤフー(Yahoo)、MSNなどの米系検索サイトが

不正操作され、ユーザーのアクセス先が中国ネット検索大手、百度(Baidu)へと
自動的転送されている可能性があると専門家らが17日、指摘した。

インターネット検索サービス関連サイト「Search Engine Roundtable」が17日に掲載した
専門家らの分析によると、チベット仏教最高指導者ダライ・ラマ14世への勲章授与に対する
報復の可能性もあるという。


posted by マッサ at 13:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 経済ニュース覚書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。