2007年10月24日

IMF専務理事、ドル急落を警告(23日)


国際通貨基金(IMF)のロドリゴ・デ・ラト専務理事は22日、
最終日を迎えた世界銀行と国際通貨基金の年次総会で、

「ドル資産に対する信用低下により、ドルが急落する恐れがある。
あるいは逆にドル急落が、ドル資産の信用低下の引き金となる恐れもある」と語った。


posted by マッサ at 16:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 経済ニュース覚書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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