2007年11月12日

マリキ首相、「ケミカル・アリ」の死刑執行を決断


イラクのヌーリ・マリキ首相は11日、

旧フセイン政権時代の
クルド人虐殺事件「アンファル作戦」における人道に対する罪により、
すでに死刑判決が下されている「ケミカル・アリ」こと

アリ・ハッサン・マジド元国防相ほか2人に対する
死刑執行を決断したことを明らかにした。


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