2007年11月22日

ローマ法王庁、能力給を導入


ローマ法王庁は21日、

職員4400人の給与を設定する際に、
専門性と生産性を検討材料の1つとする方針を発表した。

バチカンにとって最大の支出は、聖職者をはじめとする職員の給与。

7月には2006年の財政収支を発表し、
歳入が2億2800万ユーロ(約367億円)、
歳出が2億2500万ユーロ(約362億円)となったことを明らかにしていた。


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