2007年12月10日

民需12.7%増、3カ月ぶり拡大=10月の機械受注

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071210-00000031-jij-bus_all

基調判断は据え置き(時事通信)

内閣府が10日発表した10月の機械受注統計(季節調整値)によると、

民間設備投資の先行指標とされる「船舶・電力を除く民需」は
前月比12.7%増の1兆803億円と3カ月ぶりに拡大した。

製造、非製造の幅広い業種から受注が増え、設備投資の底堅さを示した格好。
基調判断は「一進一退」に据え置いた。


posted by マッサ at 14:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 経済ニュース覚書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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