2007年12月13日

温室効果ガス削減に「児童課税」を、豪医師(11日)


オーストラリアの医学専門誌「Medical Journal of Australia」に、

子どもを3人以上持つ家庭には、余分に温室効果ガスを排出しているとみなし、
それを相殺するために環境税を上乗せするべきだとする投書が掲載された。

これを提案したのは、
豪パースにあるKing Edward Memorial Hospitalの産科医Barry Walters教授。


posted by マッサ at 06:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 気になるニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。