2007年12月21日

フランス政府、FARCゲリラメンバーの受け入れを表明


フランス系コロンビア人政治家イングリッド・ベタンクール氏らが
左翼ゲリラ「コロンビア革命軍(FARC)」の人質となっている問題で、
フランス政府は19日、

人質が解放された場合、
引き換えに釈放されるFARCメンバーの国内受け入れに同意したと発表した。


posted by マッサ at 07:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 気になるニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。