2007年12月29日

公明幹事長が民主党税制改革大綱を批判(26日)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071226-00000917-san-pol

「道路財源の暫定税率廃止案は不可解」

公明党の北側一雄幹事長は26日午前の記者会見で、

民主党税制改革大綱が道路特定財源の暫定税率の廃止を掲げる一方で、
地方の道路整備は従来水準を確保するとしたことについて、

「不可解だ。暫定税率を廃止すれば、税収が半分になる。
それで必要な道路をつくるというなら、財源をどうするかお答え願わないと、
政策として一貫性がないんじゃないか」と批判した。(産経新聞)


posted by マッサ at 16:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 気になるニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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