2007年12月29日

世界経済に打撃を与えた「サブプライムローン」問題、2008年はどうなる?(24日)


2007年初めには、住宅融資「サブプライムローン」の意味や、
それが米国および世界の経済に与えうる影響を認識していた人は
ほとんどいなかっただろう。

しかし今日では、
住宅融資の破たんを発端に銀行や証券会社に波及した危機により、
米国が不況に向かい、世界経済が危険にさらされるとの懸念が拡大しつつある。


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