2007年12月30日

カストロ議長、実弟への権力委譲の正当性主張


フィデル・カストロ国家評議会議長(81)は、

昨年行われた実弟のラウル・カストロ第1副議長への権限委譲が
縁故主義ではなかったとして、

ラウル氏への指名を擁護する姿勢を表明した。

カストロ議長から28日に
人民権力全国会議(国会)に送られた書簡で明らかになった。


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