2008年01月03日

ウガンダで「バイアグラの木」絶滅の危機、地元住民男性ら不安の声


アフリカ東部のウガンダで「バイアグラの木」として愛好されている木が

絶滅の危機にひんし、地元の男性たちの間で不安の声が高まっている。

同国で最後に残る熱帯雨林の1つ、
マビラ森林保護区に生えるシトロプシス属のこの木は、

根に催淫効果があると信じられている。


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