2008年01月10日

サルコジ大統領の年頭会見、週35時間労働制の撤廃を強調


フランスのニコラ・サルコジ大統領は8日の年頭記者会見で、

法定労働時間の週35時間制を撤廃したいとの意向を改めて強調した。

労働団体らからは激しい反発を招いている一方で、

同制度を
「過去25年間で最悪の政策」とみなす支持者らからは歓迎されている。


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