2008年01月11日

【図解】原油価格高騰、環境にもたらす功罪


原油価格の高騰が環境に与える影響について、
専門家は光と影の両面を指摘する。

原油価格は年明け早々、
中国での需要増やナイジェリアの供給不安などを背景に
一時1バレル100ドルの大台を突破した。

2001年11月の原油相場はわずか1バレル16.70ドル。

1年前は1バレル50ドルだった。

消費者にとっては頭の痛い問題だが、環境にとっては恩恵もあるようだ。

■クリーンエネルギーへの転換など歓迎すべき側面も
■CO2排出量の多い化石燃料利用でマイナス面も
■問題よそに原発依存も進む


posted by マッサ at 03:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 経済ニュース覚書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。