2008年01月11日

IAEA事務局長が保有核の安全性に懸念、パキスタン政府は反論


国際原子力機関(IAEA)の
モハメド・エルバラダイ事務局長が8日、

パキスタンが保有する核兵器の安全性について懸念を示したことを受け、
パキスタン外務省は9日、

同国の核兵器が過激派の手に渡ることはないと強調、
事務局長発言は「無責任」だと強く非難した。


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