2008年01月12日

南極の島々でペンギンの生息数が回復


南極オーストラリア領マッコーリー島やハード島などで、
減少していたペンギンの生息数が回復している。

マッコーリー島のオウサマペンギンは、
その体から取れる油を目的に乱獲されて生息数が減っていたが、

繁殖つがい数は現在10万組を超え、
同島で2番目に大きなペンギンのコロニーとなっている。


posted by マッサ at 00:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 気になるニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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