2008年01月12日

外国人社員定着へ 松下電器、国内倍増目指し新制度(8日)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080108-00000100-san-ind

松下電器産業は今年から、
日本国内で働く外国人社員の定着を目指す取り組みを本格化させる。

外国人社員を対象にした「入社2年目面談」や、
海外勤務の経験豊富な幹部が相談相手になる「外国人メンター制度」など
独自メニューを全社的に導入する。

これらの制度により、国際戦略を担う外国人社員の定着を進め、
平成22年度までに国内の外国人社員を2倍に増やす計画だ。(産経新聞)


posted by マッサ at 03:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 経済ニュース覚書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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