2008年01月12日

米空軍のF15戦闘機初期型の40%に欠陥が見つかる


米空軍が保有する主力戦闘機F15の初期型にあたるA型からD型の
40%前後が構造的欠陥を抱えていることが明らかになった。

米空軍が10日、調査結果を明らかにした。

長期的に米軍の戦略に支障をきたすと懸念が持ち上がってきた。


posted by マッサ at 15:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 気になるニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。