2008年01月13日

薬害肝炎訴訟、医師の記憶でも証拠に…国と原告が合意

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080112-00000501-yom-soci

薬害C型肝炎集団訴訟で、国と原告側弁護団は11日、

和解の基本合意の具体的な運用方針について協議し、
今後、新たに提訴する人の投与事実の立証について、

医師の記憶に基づく投薬証明でも、医師の証言が信用できると判断されれば、
証拠として認めることなどで合意。

血液製剤の投与と輸血を併用している患者についても、
投与事実の証明があれば幅広く認める方向も確認した。(読売新聞)


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