2008年01月14日

ホルムズ海峡の威嚇事件、脅迫は無線荒らしの仕業か


ホルムズ海峡でイランの高速艇が米軍艦艇を威嚇したとする証明として
先に米国防総省が公開した威嚇を含む音声が、

「フィリピーノ・モンキー」と呼ばれる
現地の無線荒らしによって発せられた可能性が持ち上がっている。

米海軍の機関紙Navy Timesが伝えた。
posted by マッサ at 08:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 気になるニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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