2008年01月26日

ダボス会議出席者、FRBの対応は冷静さ欠くとの批判も(24日)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080124-00000418-reu-bus_all

世界経済フォーラム年次総会(ダボス会議)に出席している
経済界指導者の間では、

金融市場の混乱収拾や景気後退回避のために米国など各国中銀に
適切な施策を講じるよう求める声が多いが、

米連邦準備理事会(FRB)の対応については冷静さを欠いたとの批判も出ている。

著名投資家のジョージ・ソロス氏は
「中央銀行はコントロールを失っている」と述べた。(ロイター)


サブプライムローン特集21

アメリカのインフレ率に注目しておきます。


posted by マッサ at 02:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 経済ニュース覚書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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