2008年03月04日

東証続落、日経平均1万3000円割れ


週明け3日の東京株式市場で、

日経平均株価は4.5%近い大幅な続落で取引を終了した。

終値は前週末終値に比べ610円84銭(4.49%)安の1万2992円18銭と、
1月23日以来の1万3000割れとなった。

市場関係者は、円高の進行や米国の景気後退への懸念が背景とみている。


サブプライムローン特集50

総合乖離率−33.42%
東証1部騰落レシオ96.31%(−15.48)

関連

円一段高、102円台後半=ドル買い材料ない状況−東京市場
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080303-00000117-jij-bus_all


posted by マッサ at 06:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 経済ニュース覚書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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