2008年03月08日

日経平均が大幅反落、今年2番目の安値1万2782円(7日)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080307-00000038-yom-bus_all

7日の東京株式市場は、

前日の米株式相場の下落や円高の進行を受けて、ほぼ全面安となった。

日経平均株価(225種)の終値は前日に回復した1万3000円を再び割り込み、
前日比432円62銭の1万2782円80銭と、

今年2番目の安値となった。

東証株価指数(TOPIX)は同39・78ポイント低い1247・77。
第1部の出来高は約20億7700万株。

米国で住宅ローン会社や投資会社の債務不履行が発覚し、
信用不安が再燃したことで、東京市場でも金融株が売られた。(読売新聞)


サブプライムローン特集56

総合乖離率−36.02%
東証1部騰落レシオ86.65%(−11.87)


posted by マッサ at 08:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 経済ニュース覚書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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