2008年04月03日

グーグルの投資家、2008年の株主総会で再び検閲や人権問題について票決へ(3月26日)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080326-00000005-cnet-sci

Googleの株主は2年連続して、

国境を超えて言論の自由を保護する責任を
Googleに負わせるべきかを問われることになる。

米証券取引委員会(SEC)に提出され、米国時間3月25日に公表された
Googleの株主総会招集通知によると、

5月8日に開催が予定されている年次株主総会に提出される予定の議案の1つは、

Googleに対してインターネットへのアクセスの自由を保護する方針を
策定するように要求するものだ。(CNET Japan)


チベット特集66

今年はどうなるか興味深いです。

関連

“Yahoo! Chinaは中国政府に協力” チベット支持団体がボイコットを訴える(3月26日)
http://yukimassa.seesaa.net/article/92038764.html

ハッカー集団、グーグル使って脆弱サイト見つけるツールを公開(2月23日)
http://yukimassa.seesaa.net/article/90643783.html

中国、米検索エンジンをハイジャックか(2007年10月19日)
http://yukimassa.seesaa.net/article/61899146.html


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