2008年04月18日

仏石油トタルCEO、北京五輪めぐる議論に均衡求める(10日★)


中国政府のチベット問題に関する対応に国際的な抗議が高まり、
中国を開催国とする北京五輪をめぐる議論が広がっているが、

仏石油大手トタルのクリストフ・ドマルジェリ最高経営責任者(CEO)は
仏紙インタビューの中で「すべては白黒では片付かない」と述べ、

中国に対する釣り合いのとれたアプローチを呼びかけた。


チベット特集151★


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