2008年04月18日

フィリピンは米不足、IFADは各国の暴動に懸念(13日)


フィリピンでは国内農作物の不作、世界規模の主要穀物価格の高騰により
米不足状態となっている。

グロリア・アロヨ大統領は
フィリピン経済を脅かす要因として穀物価格高騰を挙げている。


関連

「バイオ燃料増産が食糧危機まねく」、ネスレ会長が警告(3月24日)
http://yukimassa.seesaa.net/article/91440213.html


posted by マッサ at 19:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 経済ニュース覚書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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