2008年04月20日

<聖火リレー>人権意識高く中国系も多く シスコ当局苦慮(10日)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080410-00000068-mai-spo

北米大陸で唯一聖火リレーの通過地となったサンフランシスコは、
台湾系を含む中国系市民が約2割と全米でも高い比率を占める。

同時に政治的には人権問題に敏感なリベラル色の強い土地柄と言われ、

中国のチベット暴動への対応が問題化してからの聖火受け入れを巡る市の対応には、
歓迎と抗議のバランスに苦慮した跡がうかがえる。(毎日新聞)


チベット特集168

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「この嘘つきめ」と中国人ら サンフランシスコ聖火リレー(10日)
http://yukimassa.seesaa.net/article/94058895.html


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