2008年04月28日

忘れられた「集団的自衛権と憲法」 安全保障上のタブー、福田首相が再「封印」(3日)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080403-00000942-san-pol

昨年9月の福田内閣発足以降、福田康夫首相が隅に追いやり、
政治課題としてすっかり話題に上らなくなった重要問題がある。

安倍晋三前首相が推進していた集団的自衛権の行使と憲法の関係の再整理がそれだ。

安倍氏が、日米同盟の双務性を高め、
米国に対して対等の発言権を持つために打ち破ろうとした安全保障上のタブーは、
福田首相によって再び厳重に「封印」されようとしている。(産経新聞)


posted by マッサ at 18:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 気になるニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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