2008年05月18日

「フリーチベット」の叫び届かず亡命2世、泣きながら乱入(4月26日)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080426-00000934-san-soci

何のための、だれのための「平和の炎」なのか。
26日、3000人規模の厳戒態勢の中で行われた北京五輪の聖火リレー。

沿道を埋め尽くす真っ赤な中国国旗と、時折揺れるチベットの雪山獅子旗。
出発式会場に一般客は入れず、平和の祭典を象徴するイベントは「市民不在」で進んだ。

「チベットに自由を」「ゴーゴーチャイナ!」。
チベット問題を訴えるプラカードも掲げられ、タレントの萩本欽一さんや
卓球の福原愛さんが走行中には男が取り押さえられる場面もあった。

善光寺で知られる仏都・長野市は終日騒然とした空気に包まれた。(産経新聞)


チベット特集323


posted by マッサ at 21:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 気になるニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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